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本格的にシャルドネ畑の土壌改良

シャルドネ畑の土壌改良を行っています。
苗木から1m程離れたところを土壌改良します。
畝間は2.3mを取っていてその間をトレンチャーを使い30㎝程の溝を切っていきます。

地面から15㎝~20㎝下にぶどうの根があります。
土壌改良剤はヤシガラ(保水保肥)バーク堆肥(保水保肥)、BMフミン(土壌改良剤)を入れていきます。
このBMフミンはようりん、腐食酸などを含んでおり、この黒森の砂地畑に必要な要素を満たしています。
この土壌改良で収量と品質アップを図っていきます。